2005-12-16

未来を語る

ここのところ、過去の処理のようなことばっかりで、とっても閉塞感を感じていた。
そこで、仕事の後での友人との食事の際に「将来や未来」というお題の範囲で話をしてみる。
「こんな風に変えてみたい」とか「こうしたらこうなるかな?」といった、ある意味想像力の中だけの話。
妄想じゃまずいけど。(笑)

これって、実は楽しいことなんだなって改めて気づく。
範囲がビジネスだったとしても、「夢」を語り合うことと同じなんだから。
そうか、過去の処理の後には「夢」を語ったって何にもいけないことはないんだな。
ここのところ、どうも相手の心境が自分の中に入って来易いというか、憑依するような感じになってしまっていたけれど、あえてその事を脇においてしまうというのも時には良いことだなぁ。

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