2006-01-10

不思議な感覚

大学院の授業開始。
と思ったら、もう発表の順番が回ってきそう。
準備しなきゃいけない。。。(ーー;)

ゼミが一緒の学生たちが、株式会社を設立して株式などの運用のチャレンジをいよいよ始める。
授業の後で色々話を聞いてみると中々面白そう。がんばって収益を上げて欲しいと思う。

そんなところに、役員をやっているところの社長から個人的な新年会のお誘いの電話。
30分くらい顔を出しに行く。

ここで不思議な体験。
ご一緒した方から、「かなり疲れた感じですね」「背中を流しましょう」と言われ肩から背中にかけてスーツの上から触れられる。本当に流すような撫でるような動き。

不思議だったのは、触れられているのは肩なのに何故か胸の肋骨の中心に痛いような感じがしたこと。
そして背中の皮膚のすぐ下のあたりが急に軽くなったような感じに。。
これって何なんだろ??
彼らはこのことを「宿った」と表現していたけれど、僕には何かが「出て行った」ような感じなんだけれど。。

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